平成27年産さとうきびの収穫面積及び収穫量
2016年07月01日
●収穫面積は2万3,400haで、株出し栽培が増加したことにより、前年産に比べて500ha(2%)増加した。
●10a当たり収量は5,380kgで、5月から9月にかけての相次ぐ台風の被害等があったものの、作柄の悪かった前年産に比べて6%上回った。なお、昭和49年以降で5番目に低い水準となった。
●収穫量は126万tで、前年産に比べて10万1,000t(9%)増加した。
詳細はこちらから
提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ
MENU
2016年07月01日
●収穫面積は2万3,400haで、株出し栽培が増加したことにより、前年産に比べて500ha(2%)増加した。
●10a当たり収量は5,380kgで、5月から9月にかけての相次ぐ台風の被害等があったものの、作柄の悪かった前年産に比べて6%上回った。なお、昭和49年以降で5番目に低い水準となった。
●収穫量は126万tで、前年産に比べて10万1,000t(9%)増加した。
詳細はこちらから