提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


(農畜産業振興機構)野菜の需給価格動向レポート(平成29年6月26日版)」を掲載

2017年6月27日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜の需給・価格動向レポート(平成29年6月26日版)」を公開。主要野菜の生産出荷状況、野菜の輸出入動、トピックとして「トマトの需給動向について」を掲載している。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

「花を利用した認知リハビリテーション -SFAプログラムの手引き-」を掲載

2017年6月27日

農研機構は、「花を利用した認知リハビリテーション -SFAプログラムの手引き-」を作成、ホームページに掲載した。 この手引きは、生花を用いた脳機能訓練法(SFAプログラム)による認知機能の改善効果やメンタルヘルスへの影響について紹介。また、SFAプログラムの詳細な実施手順を記載し … 全文を読む>>

(農畜産業振興機構)「野菜情報」最新号7月号をホームページに掲載

2017年6月26日

(独)農畜産業振興機構は、「野菜情報」最新号5月号をホームページに掲載。 《記事の一例》 『スーパーフレッシュ冷蔵庫を利用した青果物の長期保存技術』    (株式会社前川製作所 食品事業ブロック 課長 比留間直也)  スーパーフレッシュは、「除湿を防いだ超高湿クーラー」で、低温保 … 全文を読む>>

地理的表示(GI)の登録について

2017年6月26日

農林水産省は、特定農林水産物等の名称の保護に関する法律(地理的表示法)に基づき、3産品の地理的表示(GI)を登録した。 田子の浦しらす(たごのうらしらす) ●登録生産者団 :田子の浦漁業協同組合 ●農林水産物等の生産地 :静岡県 万願寺甘とう(まんがんじあまとう) ●登録生産者団 … 全文を読む>>

農地転用許可権限等に係る指定市町村の指定(第5回)について

2017年6月26日

都道府県に代わり農地転用許可等の権限を行使する指定市町村の指定について、本年3月24日以降、これまでに2の市(2県)から申請があった。これらの申請内容を審査した結果、いずれも指定基準に適合すると認められることから、指定市町村として指定し、6月23日付けで告示を行った。 ・大垣市( … 全文を読む>>

平成28年度における大豆の農産物検査結果 (確定値)

2017年6月23日

●平成28年産大豆の検査は、3月31日現在で217.6千tで、前年同期比98.5%となっている。 ●3月31日現在の普通大豆の1等比率は以下の通り。 大粒大豆  33.3% 中粒大豆  26.8% 小粒大豆  31.0% 極小粒大豆 21.4% ●28年産の2等以下に格付けされた … 全文を読む>>

平成28年産麦の農産物検査結果(確定値)(平成29年4月30日現在)

2017年6月23日

平成28年産麦類の検査数量は、4月30日現在で1,066.2千tで、前年同期比86.3%となっている。種類別は以下の通り。 ・普通小麦 885.5千t(前年同期比84.1%) ・普通小粒大麦 53.1千t(同104.1%) ・普通大粒大麦 59.5千t(同99.0%) ・普通はだ … 全文を読む>>

(日本草地畜産種子協会)平成30年播種用飼料用イネ種子の予約販売について

2017年6月22日

(一社)日本草地畜産種子協会は、各都府県庁畜産主務課を通じて、平成30年播種用飼料用イネ種子の予約販売の申し込みを受け付ける。 ●予約販売受付期間 平成29年7月3日~平成29年11月30日 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

平成28年産さとうきびの収穫面積及び収穫量

2017年6月22日

●収穫面積は2万2,900haで、前年産に比べ500ha(2%)減少した。 ●10a当たり収量は6,870kgで、前年産に比べ28%上回った。 ●収穫量は157万4,000tで、前年産に比べ31万4,000t(25%)増加した。 詳細はこちらから  … 全文を読む>>

(自然農法国際研究開発センター)自然農法技術交流会2017

2017年6月21日

(公財)自然農法国際研究開発センターは、各地の特色ある風土や自然条件を生かした農業の実践事例を題材として、自然農法や有機農業の実際に触れて様々な経験や情報交流することを目的に「自然農法技術交流会2017」を開催。今年度は、大学をはじめ有機農業を推進する公的機関や民間団体と連携しな … 全文を読む>>