話には聞いていましたが、
九州で初めて見ました、ジャンボタニシ。

田植えを待つ圃場には、小さいのがうじゃうじゃ(泣)。
畦畔の草や、隣の田植えが済んだ稲には、
早くもピンク色の卵が・・・
知らなければ、あらキレイな卵! といいそうな色でした。

煮ても焼いても食えない、「害虫」ジャンボタニシ。
駆除する薬剤もなく、農家はほとほと困っています。
いったい誰が輸入なんかしたんでしょう(怒)!!!
いい加減な目論みで、安易に害虫を広めてしまった
責任は問えないのでしょうか。
困り切った農家の話を聞いて思ったことでした。(M)
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